珈琲とmilkのパーセンテージ

苦かったり甘かったりするので無機質の筆や箱で切り取ってみる。

CATS-2013/10/18-

2013/10/18(金)マチネ
静岡市民文化会館大ホール

座席 11列センター

キャストさん
グリザベラ 織笠里佳子
ジェリーロラム=グリドルボーン 岡村美南
ジェニエニドッツ 大口朋子
ランペルティーザ 山中由貴
ディミータ 荒木美保
ボンバルリーナ 恒川 愛
シラバブ 和田侑子
タントミール 大橋里砂
ジェミマ 松山育恵
ヴィクトリア 吉田千那津
カッサンドラ 高橋伶奈
オールドデュトロノミー 増田守人
アスパラガス=グロールタイガー/
バストファージョーンズ 正木棟馬
マンカストラップ 萩原隆匡
ラム・タム・タガー 金久 烈
ミストフェリーズ 永野亮比己
マンゴジェリー 田中宣宗
スキンブルシャンクス 塚田拓也
コリコパット 一色龍次郎
ランパスキャット 政所和行
カーバケッティ 齊藤太一
ギルバート 玉井晴章
マキャヴィティ 佐野隼平
タンブルブルータス 松永隆志








ネタバレです。



よろしいですか?























































途中からスマホで文章修正したら
エディタのおかげかスマホで付け足した部分の文字サイズ大きくなってしまってます;;
強調したいわけでもなんでもないので
文字サイズ大きくなっていてもさらっとスルーしていただければ...





横浜以来のイベントなのでひたすらそわそわしてました(笑)
あとカンバッチ貰えた~(´∀` )わーいっ



ハンサムさ増してるどこパス。
前見た時より堂々としているのがランパスらしく、また政所さんのランパスらしくて魅力増していました。
どこパスは大人の余裕を見せる大人系ランパスという印象^^
でも犯罪王ナンバー見るとやられてしまうのにあまり違和感を感じないので
弱くもなく強くもなくだけど皆を守るためならその時々で適切に判断して敵に向かっていくこともある勇気あるランパス。
この日のボールでジェニと踊ってる時、所作からジェニへの優しさや気遣いが伝わってきて
大人で心の余裕があるとても心優しいランパスなのだなぁと感じました。
【オーバチュア】
へぇ~こんな拍手が止まらないこともあるんだなぁってくらい長い拍手。
そして拍手の大きさが半端ないのね。
伸びあがるタントの角度や仕草から溢れ出る女性らしさ。
大人のいいところのお嬢様って感じの上品さを兼ね備える大橋タント。
多分前にも似たような感想言った気がするけど女性らしさが大橋タントは随所に見られて素敵レディーです^^

【ソング】
「恐れないか」がっつりひっかくのでなくシャッと爪だけで引っ掻いたような音がしたので
ランパスキャットの鋭さを感じた(もし音が鳴ったのたまたまだとしてもあれは良かったな~と)。
メサイア
落ちてきた靴にびっくりしてマンゴに抱きつくミスト。
しばらくして抱きついた相手がマンゴだと気づいてハッとしつつ離れてた可愛い(笑)
それを見た後ランパスを見たけど胸張って立っていて格好良かったです。
急にそういえば前回全然ギルを見てなかったこと思い出しまして見てみたけれどギルが思った以上にギルでした。
顔は青年だけど全体の印象はほぼ青年。
ダンスは少しだけ可愛いかも。
センター下手寄り通路はカッサが通ります。
「ジェリクルソングジェリクルダンス」のランパスはガツガツしてるより冷静に踊るくらいの方がランパスらしいと思います。
どこパスや桧山ランパスは冷静だと思う。
どこパスロック、明らかに人いない方向向いてるんだけど語りかけているのは自分(ランパス)付近の人々っていう語り方したら似合いそう。

【ネーミング】
「ジェリクルムーン輝く」のミストの足、
仙台の時が一番好きな感じにふわっと無重力のように伸ばして上げられていたんですが
前回曲げたまんまで変わった?と思いましたが
今回はその中間くらい。
上げつつ若干曲げつつ。
変わったわけではないのかな??謎~
「天上にのぼるただ一匹の猫」に少しだけ動いてピタッと止まることで反応していることが見えるミスト。
この時の表情が好きでした。

【ジェニエニ】
ジェニの一列タップがかなり綺麗に揃っていて気持ち良かったです!
その後の皆でのタップも以前リハ見で聞いた飾り以外の目立たせる部分がはっきりと聞こえてきて凄いなって思いました。
おたま持ってるゴキってランパスだよね?あんまり放さないんだなぁって思ったり…(笑)

【天邪鬼猫】
タガー登場とか腰が変かなっていう(笑)
というか見た目普通にワイルド格好いいのにもかかわらず動くことで絶妙に格好よくないw
なんでだろう?
踊りとか足あがったりして素直に格好いいと思わせておいて次のシーンで格好良くないと思う不思議タガー。
本当になんでだろう?
もっとシンプルだったら格好いいのかなぁ…?
田邊タガーが「シッシッ」のところ金久タガーは「スッスッ」。
「スッスッ」は初めて聞く気がする。
ボンの魅力に惹かれて少しついて行ってしまうコリコが可愛い^^
タガーからグリザに移る間のギルの移動から運動神経の良さが見える。
アンコール行くか!の勢いで振り返ったタガーが見たのは近づいてくるグリザベラ。
一気に顔が変わるタガー。

【グリザ】
娼婦猫なことや見た目から話さえ聞いてもらえないグリザベラ。
見た目が変わったり、娼婦猫をやっても心はずっと変わらず澄んでいる、という印象の折笠グリザ。
折笠さんの声は素直で綺麗な印象を受けます。

【バストファ】
バストファナンバーのミストは本当に年上感はんぱない。
私はここで可愛いミストも見たいけれどw
リレー、下手側にあるお皿に興味をしめしたミスト伺って
これ?これ?ってミストに確認するギルだったと思う。
結局食べてなかった~(ω)
スプーンぶんっ、
ミストはすぐさまカーバとギル?を指さして「ダメでしょ!」みたく教え込んでましたねwえっらいミストだな~

【マンペル】

デュトロノミ】
増田デュトの歌声がデュトロノミ―らしさを感じる皆を包み込む響きに変わっていてそれがとても好きです!
ますます好き(*´ω`*)

【ボ-ル】
和田バブの「鳴き声さえも楽しい」はオリジナルCDの声に似てる。野村バブっぽい。
と思うのは演技の方向が似てるからじゃないかなって思う。
子猫の中でもバブはどういう猫かっていう考えが似ていそう。
永野ミストはボールが魅力的すぎる(笑)
足上げた時の姿に今まで何度もうわっと思ったわけですが今回もうわってなった~
慣れない格好良さです。仕方ないですね。
やっぱりどこパスのミストちゃかちゃか前の足上げるとこ、すっごく綺麗!
何であんなに綺麗なんだろう?上げるタイミングがとてもいいんでしょうね~
好きです~(´ω` )

【メモリー

【幸福の姿】
ここのミストは好きという気持ちも分からないくらい幼く感じる。
この感想は前からずっと思ってますが、永野ミストはここずっと変わらない気がする。
それにしてもバストファナンバーから見ると凄い年齢差だと思います。
ここが人間でいう幼稚園児くらいだとしたら、バストファの時は高校三年くらいに感じます。
ヴィクとミストが今は何もないけれど振り向くことによって今後を予期させる、ようにも見えるのがいいな~と。

【ガス】

【劇中劇】
ソノクイ、
ミストクリューは両手前に出してグリドルへ手を振りつつ近づいてっちゃう。
マンゴやマンカスに止められても前進んでいくミスト(笑)
見る度にグリドル、グロタイは好きになります。
ギルの殺陣とっても良くて音と動きがあっていて見せ方上手いなと思いました。
切る角度がいいのかリアルに感じます。

【鉄道猫】
ミストがデュト様にあっちいっていい?と確認してから
タガーとわちゃわちゃしてて仲良さそうで微笑ましい^^
「ゴミも落ちてないよ」のスキンボのゴミの取り方面白かったんじゃないかなと思います、ピントが合っていなかったので曖昧なんですが(ベッドを見ていたもので…)。
列車の一部取りに行く時、タガーがほーいほーいと右左でマリオジャンプ。
列車の中でも動きがうるさいです。
とてもタガーらしくて好き!

【犯罪王】
ギルが攻撃するもマキャにするりとかわされるのが良いなと!

【ミスト】
台詞と歌声が違いすぎてちょっと驚く金久タガー。
ちょっと…というかかなり気になるのがミスト歌い方変わってたな~っていう。。
変わったのかなぁ?変えたのかなぁ?
それが永野ミストならそうなんでしょうけどちょっと寂しくて(´・ω・`)
あと踊りも前回はミストフェリーズが踊ってます。だったけど
今回は永野ミストです!な踊りだったからあれ?って。。
次見る時は歌と踊りどうなっているだろ??

【メモリー

【天上への旅】

【ごあいさつ】

【カテコ】
この日のカテコの主役はなんといってもカーバでしょ!!
だって光ってたもん!キッラキラですよw
シュタタタタって走ってきて後ろ向いたままジャンプ!
左手を腰に、右手人差し指を天高く上げてのジャンプ!
そのあと正面向いてポーズ決めてましたけど正直ジャンプが衝撃すぎて良く覚えてないw
こう…背景が光ってるかのようなね?
格好良さと面白さの相まった1人カテコでした(笑)
あれ毎回やってるんですか?
それだと面白いwカーバ全力のアピールww
それとも今回だけ?
それでも面白いwなにか目立ちたかったんでしょうか?
相変わらずジェニの1人カテコが好きです。