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珈琲とmilkのパーセンテージ

苦かったり甘かったりするので無機質の筆や箱で切り取ってみる。

らじお@工藤じゅんきの十人十色

ようこその時から佐野さんファンの方々とも仲良くしたいなぁと思っているのですが

劇場等でお会いする機会がちょくちょくありまして

お話して楽しい時間過ごさせていただいて

とても有難いなぁと感じるこの頃です。

そしてこの間佐野さんのラジオ音源いただきまして聞かせていただいております。

以下思ったことをつらつらと書きますがレポではないです。

なので情報が欲しいと思って見られても既出ですし

そんなに親切に書いてないので何が何だかだと思います、すみませんm(_ _ )m

工藤じゅんきの十人十色

佐野さんはるさん

うん。

比較的声からしっかり感が伝わるような(笑)

※FMサウンドクルーズとの比較

昔、佐野さんは札幌にラウルで10ヶ月

世界一有名なイントロ

「ちゃーん、ちゃちゃちゃちゃちゃーん。」

野獣とファントムの違いは?

根本的に同じ。

ファントムもビーストももの凄くピュアな心の持ち主。

でもそれを表現できない。

ビーストはわがままになって野獣に変えられてしまう、

ファントムは生まれつきハンディキャップを持っていた。

共通点は母性愛に飢えていたこと。

ビーストは母から切り離されて召使に甘やかされて育ったので

傲慢になってしまったという佐野さんの予想。

ファントムは母から嫌い抜かれていた、母をクリスティーヌに求めた。

最初は頼ってばっかだけど二者択一の時に強くなるんですよね?

母性もあるし全幕通しての成長が面白い。

札幌の劇場の舞台装置について

プロセニアムアーチの上のあれが降りてくる。

シャンデリアについて

昔ラウルをやっていてギリギリに助けようと思って、

本当にギリギリに行ったらちょっとかすったんです。

いや、かすったんですじゃないよ怖いよひええ。

舞台監督から怒られました。やめてくれ、そこまで粘るなと。

見る度にいろんな人に感情移入しちゃう作品。

どんな恋愛してるかで感情移入する人が変わる。

トライアングル(ファントム、ラウル、クリスティーヌ)の演者が変わることによって変わるもの。

裏側から見ても綺麗。

作った人のポリシー、マスカレード、階段の人形の後ろまで装飾がされている。フランス語でパンフレットに演目や演者名まで記載されている。

それは演者がやりやすいためですって。

ですって。

口はさませない佐野さんww

4000回やっても発見がある。

「何千回ですかねぇ?」が小声。

なんで小声?

一万回行きましょう!こうなったら!

かわゆい。

はるさんいい声ですね~