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珈琲とmilkのパーセンテージ

苦かったり甘かったりするので無機質の筆や箱で切り取ってみる。

美女と野獣

美女と野獣(実写映画)

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%BE%8E%E5%A5%B3%E3%81%A8%E9%87%8E%E7%8D%A3

ディアナ

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%83%8A

ディアナの館という野獣の持っている財宝が全て入った館がある。

そこには金の鍵を使って入るしか方法がない。

金の鍵を疑い、館の天窓のガラスを割り、侵入を試みるガストン系の兄の友人アヴナン。

ディアナはアヴナンを射る。

するとアヴナンは野獣の姿へ変わる。

代わりに野獣の魔法は解け、かぼちゃパンツな王子様の姿に変わる。

かぼちゃパンツって似合う人いるの?

いくら美脚でもあれ格好いいって思います?

ベルはアヴナンのことが好きだったようで!

でもベート(野獣)も好きだったと!

で、王子様はアヴナンに顔が似ているのです。

王子様は「醜い私の方が良かったかい?」的なこと言います。

醜くないむしろ可愛いので気にしなくていいのに。

空飛ぶのはかなりびっくりな飛び方でしたww

え、ウィキ読んで知りましたが王子様の名前、アヴナン皇太子なの?

まじかー(笑)

そこで思ったんですが…

ガストンは城から落ちても野獣に姿が変わって生きている、っていう可能性あるの?

私あそこでガストン落ちてっちゃうの辛いので何かしらで生きていると良いなと思います。

チャンスがあるといいです~

死んでいないといいな!というのはアヴナンが生きている前提ではありますが^^;

友人はガストンに似てるけど、兄はルフウに似てるんです。

高利貸しに持っていかれるテーブルはムッシューダルクと話し合うテーブルに似てるかなって。

召使い達の発想はこの映画からだったり?

小説だけ読んだイメージだと魔法という印象が強かったです。

正直小説よりずっとお城怖くてびっくりでした!手は怖いですね~

ベートの可愛さ!

まぁ小説のが可愛かったですけどね!

どっちも思いますが大して醜くないから何にも恐れることはないです。

お父さんに警告する時、どうしても枝を掻き分けたい系野獣w

耳がね、ぱたりってなるとこ!

もうめっっっっっちゃ可愛い_(:3」∠)_

あと水飲むシーンね!

何あれ可愛い意味分からないw

あと野獣だからベルには精一杯隠すんだけど鹿とか食べてるんですね?

ベートのマントはバナナの皮柄に見えます。

ベルの涙がダイヤになる描写は美しかったです。

小説読んだ時、ベルのイメージがルネサンスな感じ?

多分挿絵が外国の方にしては薄目な顔立ちだったのでそのイメージだったんですが

映画は比べると濃いめ美女です。

白黒映画ですが真っ赤な口紅だな~とか思います。

ベートの力の源は運命のバラ、馬、金の鍵、手袋、鏡。

運命のバラはどういう力があったのだろう?

全てをあげてベルへの信頼を示す野獣。

つまりBBの鏡は信頼の証でもあるのかな?

あ、でも戻ってきてとビーストは言わないか。

見た目の良いろくでなしと醜い野獣?

「人を見かけで判断することがないよう」というのは同じだと思います。

BBはビーストが試されるけど、小説・映画はベルが試される。

ディズニーもいいんですが、

原作も野獣可愛いので誰かと語りあいたい…。