珈琲とmilkのパーセンテージ

苦かったり甘かったりするので無機質の筆や箱で切り取ってみる。

ジーザス・クライスト=スーパースターinコンサート-2021/07/25-

2021/07/25(日)マチネ

シアターオーブ

 

スタッフさん

 

演出・振付:マーク・スチュアート
音楽監督:八幡茂
美術:岩本三玲
照明デザイン:磯川敬徳 
音響デザイン:山本祐介
共同振付:ケリー・ホグランド
演出・振付助手:加藤さや香
舞台監督:黒澤一臣

キャストさん

ジーザス・クライスト … マイケル・K・リー
イスカリオテのユダ … ラミン・カリムルー
マグダラのマリア … セリンダ・シューンマッカー
ヘロデ王 … 藤岡正明
カヤパ … 宮原浩暢(LE VELVETS)
ペテロ … テリー・リアン
ピラト … ロベール・マリアン
シモン … 柿澤勇人
アンナス … アーロン・ウォルポール

アンサンブルアーティスト
福田えり、湊陽奈、則松亜海、鈴木さあや、髙橋莉瑚
ジャラン・ミューズ、大音智海、大塚たかし、仙名立宗、染谷洸太

 

あらすじ

舞台は約2000年前のイスラエル
ひとりの人間として、神や民衆との間で苦悩するジーザス(イエス・キリスト)と、ジーザスに仕える弟子の一人でありながら、裏切り者として歴史にその名を刻むことになるイスカリオテのユダ
民衆の間で人気を高めるジーザスに対し危険を示唆するが、ユダの心配をよそに民衆はジーザスを崇拝していく。

ユダヤ教の大祭司カヤパは、大衆の支持を集めるジーザスに脅威を感じ、他の祭司たちとジーザスを死刑にしようと企てる。
そして自分の忠告を聞かないジーザスに思い悩むユダは、祭司たちの策略により、とうとうジーザスを裏切り、祭司たちに居場所を教える。

神の子としての自分と、人間としての自分との狭間で思い悩むジーザス。
遂には弟子や民衆の裏切りによって捕えられ、十字架にかけられたジーザスは、自分の運命に対する神の答えを問いただしながら息絶えるのであった…。

theatre-orb.com

 

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新美の巨人たち キース・ヘリング「踊る二人のフィギュア」

 

美の巨人たちキース・ヘリング回見てからパリアメでのアダムがアンリは正しかったんだ…!の後に言ってた台詞のニュアンスが浮かんできちんと思い出したかったのに探し出せない_(:3 」∠ )_

 

多分なんだけどキース・ヘリングの絵ってパッと見た時に苦手だなとか、見ていたくないなとか心が引いてしまう臆してしまうことってあんまりないんじゃないかと思う。
また絵だけを見てなんか好きかも〜という人多いんじゃないかと思う、私もその一人だけど。

絵を見て好きだと思って背景を知る。絵の触れやすさは伝わる人を増やすんだと思う。キース・ヘリングの絵が好きでラディアント・ベイビー観たのだけど観てから色々考え出したのであれもう一度観たいなぁ(美術館でぼやかされてたのは舞台映像かな?)

 

さらっと検索しただけでも絵が好きだという方や描いている姿を見たことがある方がいらっしゃるようで響く感覚の新しさを感じます。

 

【美術解説】ピエト・モンドリアン「コンポジション」 - Artpedia アートペディア/ 近現代美術の百科事典・データベース

Noism0+Nosim1+Noism2『春の祭典』-2021/07/23-

2021/07/23(金)ソワレ

彩の国 さいたま芸術劇場 大ホール

 

ストラヴィンスキー没後50年
Noism0+Noism1+Noism2『春の祭典』 


『夏の名残のバラ』 

*芸術選奨文部科学大臣賞、日本ダンスフォーラム賞 大賞受賞記念
演出振付:金森穣
音楽:F.V.フロトー《Martha》より《Last Rose of Summer》
衣裳:堂本教子
出演:Noism0
 
 

映像舞踊『BOLERO 2020』
演出振付:金森穣
編集:遠藤龍
★映像舞踊『BOLERO 2020』はオンラインにて公開中(200円/7日間レンタル)
詳細‣https://noism.jp/npe/bolero2020/
購入・視聴はこちら‣https://filmuy.com/noism

 

『FratresⅢ』
演出振付:金森穣
音楽:A.ペルト《Fratres》
衣裳:堂本教子
出演:Noism0、Noism1

 

春の祭典
演出振付:金森穣
音楽:I.ストラヴィンスキー春の祭典
衣裳:RATTA RATTARR
出演:Noism0、Noism1、Noism2

noism.jp

※引用ですが上演順序に並びを変更しています

 

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ジーザス・クライスト=スーパースターinコンサート-2021/07/18-

2021/07/18(日)ソワレ

シアターオーブ

 

スタッフさん

 

演出・振付:マーク・スチュアート
音楽監督:八幡茂
美術:岩本三玲
照明デザイン:磯川敬徳 
音響デザイン:山本祐介
共同振付:ケリー・ホグランド
演出・振付助手:加藤さや香
舞台監督:黒澤一臣

キャストさん

ジーザス・クライスト … マイケル・K・リー
イスカリオテのユダ … ラミン・カリムルー
マグダラのマリア … セリンダ・シューンマッカー
ヘロデ王 … 藤岡正明
カヤパ … 宮原浩暢(LE VELVETS)
ペテロ … テリー・リアン
ピラト … ロベール・マリアン
シモン … 柿澤勇人
アンナス … アーロン・ウォルポール

アンサンブルアーティスト
福田えり、湊陽奈、則松亜海、鈴木さあや、髙橋莉瑚
ジャラン・ミューズ、大音智海、大塚たかし、仙名立宗、染谷洸太

 

あらすじ

舞台は約2000年前のイスラエル
ひとりの人間として、神や民衆との間で苦悩するジーザス(イエス・キリスト)と、ジーザスに仕える弟子の一人でありながら、裏切り者として歴史にその名を刻むことになるイスカリオテのユダ
民衆の間で人気を高めるジーザスに対し危険を示唆するが、ユダの心配をよそに民衆はジーザスを崇拝していく。

ユダヤ教の大祭司カヤパは、大衆の支持を集めるジーザスに脅威を感じ、他の祭司たちとジーザスを死刑にしようと企てる。
そして自分の忠告を聞かないジーザスに思い悩むユダは、祭司たちの策略により、とうとうジーザスを裏切り、祭司たちに居場所を教える。

神の子としての自分と、人間としての自分との狭間で思い悩むジーザス。
遂には弟子や民衆の裏切りによって捕えられ、十字架にかけられたジーザスは、自分の運命に対する神の答えを問いただしながら息絶えるのであった…。

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アナと雪の女王-2021/07/17-

2021/07/17(土)マチネ

JR東日本四季劇場春

 

キャストさん

エルサ 三井 莉穂
アナ 三平 果歩
クリストフ 神永 東吾
オラフ 山田 充人
ハンス 杉浦 洸
ウェーゼルトン 石野 喜一
スヴェン 川野 翔
パビー 渡久山 慶
バルダ 柏谷 巴絵
オーケン 阿部 よしつぐ
アグナル王 田川 雄理
イドゥーナ妃 大岡 紋
ヤングエルサ 桑原 愛佳
ヤングアナ 三上 さくら

【男性アンサンブル】

小田 春樹 黒田 大夢 小林 優

中田 雄太 土井 夏以 山口 優太

【女性アンサンブル】

黒柳 安奈 塩入 彩音 土居 來未

志賀 ひかる 岩井 千秋 岡本 直子 大森 真理

www.shiki.jp

 

みんな言ってるけど見終わると頭の中ヒュッゲ🌿ヒュッゲ🌿ってなる(笑)

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